ニチレイフレッシュ

 


生命の森 − 植樹による地域貢献 −

生命の森トップに戻る

自然も、地域も元気にする、“生命の森”のひろがり。

マングローブの植林活動は、自然の生態系の回復と、地域への貢献につながっています。

インドネシア/カリマンタン島では、植林活動のひろがりと共に自然の生態系が回復し、えび養殖事業に欠かせない成育環境がさらに向上。環境への配慮と持続的な素材調達を目指す生命の森プロジェクトは、着実に実を結んでいます。ニチレイフレッシュではさらに、寄付金で見晴し台を設置するなど、自然と調和する地域づくりにも貢献しています。

現地粗放養殖池の看板

 

マングローブ公園への植林(第一弾)

マングローブの成長

マングローブ公園への植林(第二弾)

マングローブ植樹と見晴し台

養殖池への植林

マングローブの根 土手周辺に植樹されたマングローブの根は、稚えびや小魚が外敵から身を守る隠れ家になります。のテキストイメージ
森に戻ってきた猿

 

 
ページのトップへ戻る