ニチレイフレッシュ

 


こだわり素材

広島県産 かき

「広島県産かき」のこだわり

これが、本当の旬のおいしさ

かきのおいしさは、グリコーゲンの量によって決まります。グリコーゲンがもっとも多く含まれる時期は「春」です。一方で、生鮮のかきは、需要の高まる12月をピークに出荷されており、かきのおいしくなる2月以降は、生鮮需要の減少とともに出荷量も非常に少なくなっていました。
ニチレイフレッシュは、もっともおいしい時期である「春」に水揚げされたかきを厳選し、商品化しています。

「安心」をお約束する鮮度へのこだわり

どどの海域で、いつ獲れた原料か?「広島県産かき」は、トレーサビリティに徹底してこだわります。また、原料のかきは全て生きたまま奪殻されたもののみを使用し、短時間で冷凍するスチールベルト直置き凍結法でおいしさと鮮度を閉じ込めます。
「広島県産かき」の味わいは、「安心」と「鮮度」の証しです。

海水をきれいにする「養殖かき事業」を推進

「広島県産かき」のもう一つのこだわりは、海の環境保全に貢献すること。かきの換水能力は非常に高く、かき1個体で1日に約280リットルの海水をろ過すると言われています。 かきを育てながら、海の環境を守っています。

※参考文献:公益社団法人 全国豊かな海づくり推進協会 『豊かな海』(2014年7月15日 第33号・7頁)

「かき」を食べて広島の森と海を守ろう!プロジェクト

『広島県産かき』を召しあがっていただくことで、森を守り、「かき」の生産を続けるための環境保全に貢献できる運動に参加しています。対象エリアは、広島県安芸太田町の「三段峡たたらの森」。商品のご購入に応じて、ニチレイフレッシュがCO2クレジットを購入し、森林保全に役立てる仕組みです。広島湾に注ぐ太田川の水を育む森を守ることで、かきを育む海を守っていきます。

「かき」を食べて広島の森と海を守ろう!プロジェクト

広島県産「かき」フォトギャラリー

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広島県産「かき」パッケージ・商品

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冷凍生かき粉付き(加熱加工用)冷凍生かき粉付き(加熱加工用)

広島県産「かき」その他

 

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